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同志社大学を中心に活動する学生劇団、演劇集団Qの日記
パペピプペポパポ革命
2010年01月17日 (日) | 編集 |
へーい!

シンマチ一番のキ○ガイ森ボーイ、ハレーポンチからバトンがまわってきたぜ。
可愛いオンナノコからならまだしも、さ。モリボーイに「今をときめく新町の癒し系」って紹介されても何のパッションもこみ上げてこないんだよね。
空虚。
稽古に追われる充実した日々に生まれた、一筋の空虚。

どうしたらいいんだろう。卒業生のプラトン総理です!


短音の練習

濁音・半濁音の短音練習は、声の高さを[高→低→高→低]という様に一音ずつ変化をつけて発声してるんだ。なんかシンマチ方式らしい。他の劇団から参加してくれてる人は慣れてないみたいだけど、キュウの面子はもう皆慣れきっちゃってるんだぜ。

だけども、今日は天才座長キャンディの思い付きで[低→高→低→高]っていう逆の高さで練習したんだ。っていうか皆をリードしていた天才座長キャンディが何の予告もなく勝手にそうしたんだよ。皆ついていくの必死。かなりひどいよね。そしてウザいよね。基礎練で皆をかく乱して、楽しそうなんだもんこの座長。

「笑いながら怒らない」ってセリフが今回の脚本にあるんだけどさ、この非日常な発声に対して舞監のモリボーイは間違いなく、笑いながら怒ってたわけ。僕見ちゃったわけ。彼のキ○ガイっぷりはもはやデイドリームだよね。白昼夢であってほしいと願うんです。ホントもうどうしたらいいんだろうね。

しかし普段と違う発声は大事だと改めて感じますよ。慣れた発声しかできない役者じゃなくてさ、普段と違う音×高さの組み合わせでもスラっと発声できる役者になりたいね!!


真面目なところに着地。
いや僕もこの3年間で大人になったなと思うんですよ深夜でもこういう着地点を探すあたり。


では明日のブログはーー
(ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる んんーーー  ぽいっつつ)





4月に入団してから1回も書いてない(よね?)、1回生の面打に!
どんな文章が飛び出すのか、文藝集団Q史に残る強烈なデビューを期待しようぜ!
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