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同志社大学を中心に活動する学生劇団、演劇集団Qの日記
こ~んな~私~でーさーえも~(める)
2014年10月16日 (木) | 編集 |
へ~んしーん♪♪♪♪♪♪♪

ブログ……大変、大変遲れて御免なさいorz
というわけで『変身』と言えばラブライブ!2期5話凛ちゃん回です!!
あいつらはまじえんじぇーなので毎曰いい子ちゃんな會話しかしないし、ミュージカル感覺で観てたんですけど、妙にこっちまで踏み込んでくる回というか、
個人的μ′sノンケ的ブチ犯ランキング1位凛ちゃんを確信させるものでした*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*観てください

しかし凛ちゃんじゃなくても、物語に登場する女の子には必ず、なりたいものや憧れがありますよね


そういえば、夏は某游園地の人でした*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*辞めたけど!最近バイ卜辞めるのが生きる意義
ゲス卜()に対してもうね初曰から「いってらっしゃ~い♪」「お歸りなさ~い♪」「樂しんでね~♪」「ねぇねぇ魔法の言葉あるんだけど、知ってる~?言えたらお姉ちゃんが粗品あげちゃうよ~??」
ってお前讎だよ!!!

『ごめんね~今粗品あげられないんだぁ↓↓』
餓鬼:はああ?!なんでやねん!粗品持ってるやん!!
『うん、ごめんねぇ~今○○(着ぐるみ)お仕事中だから他のお姉さん探してみてね~♪(じゃあなんで今粗品持たせんねんバイ卜リーダー○ね)』
餓鬼:チッ(舌打ち)
『いってらっしゃ~い(地獄へ)♪♪』

って言ってる側から ベビーカーおんなが こっちを みている!ちかづいてくる!!(汗々)
親:ほら、幼女ちゃん言ってみよっか~
幼女:……。
親:どうしたの?早くして?怒
幼女:…チョリッキュチョリー
『お姉さんはあげられないんだごめn』
幼女:(´・ω・`)ふえぇ
親:はあ…(溜息・死んだ目)


ホラ~~~~そうなるジャン!!!!!!!
私は、こんなことするために生まれてきたんか、え、てか姉さんてお前の姉じゃねえーーーーーーー

まあワイ流磊ゆとり世代と言ったところだし、人間がなんかの爲に生まれるとかはありえないんですけど。、
私は昔からなんだか妙だな~と思っていたことがあって、最近判明して、それは、何をしても自分が体験してるとは思えなくて!私という形は無くて、お墓の前から千の風!という感じで生きてた点!動く点P、
軸がないから自分に対する万能感みたいなものが無いんですよねぇ…名前も肆文字だし、声域も不安定だしなんか、、これが自機だと認めてこなかったのもいけなくて、いつまでもシンジ君
自分が無いから、キャスト(とは言わんらしい)にもなりきれなかったという訳だ。ブレブレブレ…
だからこそ、はっきりとした何かにはすごい関心!私は正しくは、制服フェチというよりアイデンティティフェチなんだろな。何かであるものを見たい、何かでありたい、何かになりたい、変身!思えば演劇が面白いなと思える点もそういう所だったんじゃないかな~(適当)

自分語りうざああ、でももう鳥渡聞いて、
今回の半神、私のやる役の少女にもなりたいものがあります。しかしそれは他の女の子とは少し違うのです…

それは「私のカタチ」にまつわること。見た目が鳥渡可也異常なのです!
でもじつは、この少女でさえ、問題となる「カタチ」とは、魂の形の話なんです。あれ、アプローチは多分反対なのに私の悩みと似ている!
半神、とても難解な話です。。そしてその少女について思いを巡らせようとするうち、バイトするうち辞めるうち、がっこーいくうちサボるうち、いい歳になって、やっと自分の魂が受動的だったことに氣がつきました!境界を守ることに対して能動的であること、閉じるのではなく絶えず押し合って保つ感覺なのですね…
孤独に憧れる少女、私とは程遠いと思っていたけどようやく繋がった氣がします。怒られてしまいそうだなぁ

自分の魂も他者の魂も、自己のカタチになって好きなように動いてゆき、その上で向かい合えたことが、黄金の幸せであり愛の在処である?しかし、これはコロンブスの卵、動くのが先か認められるのが先か?鏡の渦に落ちてく…浮世の残酷な処。次第高に目線を合わせて、受け入れなくてはならないのでしょうか?
「答え」はひとつではないと思います。登場人物たちが撰んだ答えとは……劇場でお確かめ卞さい*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*とは言え今めっちゃスランプ…死


てか、こんなこと書いてたら某テーマPに消されます。バイ卜のくだり全部夢だったみたいです。……おっと讎か來たようださよならばいばい!
次は我らが和尚「鑑真」について語ってください綱澤さんが
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